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リヴァプールの観光情報

リヴァプールの観光情報情報をご紹介します。

9件が該当しました。

リヴァプール

イングランド北西部> リヴァプール

「ビートルズ」のふるさととして世界中に知られる街。産業革命時代の建築物が街のあちこちに残り、市内の広い範囲がユネスコの世界遺産に指定されています。

リヴァプール・ライム・ストリート駅

イングランド北西部> リヴァプール

リヴァプールの長距離列車の発着駅。ロンドンから最短3時間半で到着します。地下には近郊電車「マージーレール」の駅があります。

テート・リヴァプール

イングランド北西部> リヴァプール

マージー川沿いの再開発地区「アルバートドック」にある近現代美術館。ロンドンのテート・ギャラリー、テート・モダンの姉妹館として、主に特別展を催しています。

チャイナタウン(リヴァプール)

イングランド北西部> リヴァプール

ヨーロッパで最古の中華街。リヴァプールが世界に冠たる港町だった19世紀後半に船員だった中国人が大勢定住したのが始まり、と言われています。 

マージーサイド海事博物館

イングランド北西部> リヴァプール

リヴァプールという街が世界の海運業や貿易業にどのように貢献して来たかを展示する博物館。内部は海運の歴史、奴隷貿易、税関のコレクションという3つのパートに分かれています。

アルバートドック(リヴァプール)

イングランド北西部> リヴァプール

マージー川沿いに作られた貨物船の荷下ろしに使われた「ドック」の一つ。19世紀の半ばに建てられた赤れんがの倉庫が軒を連ねます。現在は、2つの博物館と「ビートルズストーリー」などが入っています。

リヴァプール・カテドラル

イングランド北西部> リヴァプール

丘の上にそびえ立つ、砂岩をくり抜いて造られた世界で2番目に大きな大聖堂。かつてのリヴァプールの街の偉容を彷彿とさせます。

リヴァプール・ワン

イングランド北西部> リヴァプール

リヴァプール中心部の広い範囲を占めるショッピングエリア。2軒のデパートをはじめ、大小さまざまなショップ170店舗が集まっています。

ビートルズ・ストーリー(リヴァプール)

イングランド北西部> リヴァプール

マージー川沿いの貿易倉庫を再開発したアルバートドックの一角にある、ビートルズについて紹介する博物館的な施設。リヴァプール出身のビートルズの活躍を知るのに好適なスポットです。

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